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はい!それでは!
今回はHGBFより「ガンダムドライオンⅢ(ドライ)」のレビューやで!
「ガンダムビルドファイターズ バトローグ」より、サカイ・ミナトがガンダムトライオン3の兄弟機として生み出したガンプラ「ガンダムドライオンⅢ(ドライ)」がガンプラHGBFとなって登場しましたのでレビューしたいと思いまんがな!
組み立て説明書はガンダムトライオンⅢの物と補足のペラ紙が付属しまんがな。
- 登場作品 ガンダムビルドファイターズ バトローグ
- 販売年 2015年08月
- 税込価格 3,080円
パッケージ・付属品


パッケージとシール。全身の金色は全てシールで色分けする仕様やで。

付属品はコア・ファイター、左右持ち手、ビームエフェクト一式、変形パーツ一式や。

HGUCダブルゼータなどのパーツが余りよるで。
レビュー


せやかて工藤こちらが完成した【HGBF】ガンダムドライオンⅢ(ドライ)やで。「ガンダムビルドファイターズ バトローグ」でエセ関西弁で喋るサカイ・ミナトがG−クエストで使用していたガンプラで、元々はガンダムトライエイジで初登場した機体みたいやで。
ベースキットはHGBFガンダムトライオン3で、全体的に真っ黒になったのと、形状が変わったアンテナが新規造形で再現されとるで!

成形色は黒とダークグレーの2色だけで特徴的な金色部分は全てシールで色分けするので、シールを貼らんかったら真っ黒なエコプラみたいなりよる。
大元は2010年発売のHGUCダブルゼータなので特に股関節周りの可動がイマイチなのと、ポリキャップはPC−132が使われとるで。

トライオン3と同じく煌黒超咆剣ハイパーミノフスキーを再現できるデカいビームエフェクトが付属していたり、差替えパーツを使ってリクドライオン、ウミドライオン、ソラドライオンへの分離変形も再現されとるで!

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