This review was uploaded to https://plenum756.com


はい!それでは!
今回はHGUCより「ユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ(デストロイモード) (最終決戦仕様)Ver.GSF[クリアカラー]」のレビューです!
「GUNDAM SCRAMBLE in FUKUOKA」より、福岡の地に降臨した赤いユニコーンガンダムがクリアカラーになった「ユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ(デストロイモード) (最終決戦仕様)Ver.GSF[クリアカラー]」がガンプラHGUCとなって登場しましたのでレビューしたいと思います!
組み立て説明書は通常カラー版の物が付属します。
- 登場作品 GUNDAM SCRAMBLE in FUKUOKA
- 販売年 2025年08月
- 税込価格 4,400円
パッケージ・付属品


パッケージとシール。通常カラー版と同じセンサー類や鎖骨の赤、アームド・アーマーXCを色分けするシールが付属。

付属品はビーム・マグナム、ビーム・サーベル×2、ハイパー・ビーム・ジャベリン(収納・展開)、アームド・アーマーBS(展開)、右銃持ち手、ビーム・マグナム予備マガジンです。
シールドはお好みで組立ててください扱いです。

バンシィのアンテナや胸装甲、収納状態のアームド・アーマーVNなどのパーツが余ります。



ガンダムベース福岡のあるキャナルシティ博多 B1F サンプラザステージにて夜の時間帯に「GUNDAM SCRAMBLE in FUKUOKA」が上映されており、そのムービー内に今回レビューする赤いてんこ盛りユニコーンガンダムが登場。
2021年に発売された通常カラー版の「HGUC ユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ(デストロイモード) (最終決戦仕様)Ver.GSF」をクリアカラー化した物で、ガンダムベース福岡限定のガンプラです。

これは店舗改装前に撮ったディスプレイキット。
ビーム・ライフル2丁持ちの青いシナンジュは先日プラモ化されましたが、ネオ・ジオングはまだだぞ😇




これも以前撮った写真ですが、GSFはサンプラザステージの噴水や音響を使った10分ほどのショートムービーで、噴水ステージ前や2階、3階のテラスから無料で観ることができます。
九州の街中にズゴックやザク、ストライクフリーダムなどの機体が現れて戦闘し、最終的には赤いユニコーンガンダムとジオングカラーのネオ・ジオングの一騎打ちになって、その勝敗は観客がスマホを使ってどちらを応援するかによって決まるという内容です。
レビュー


こちらが完成した【HGUC】ユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ(デストロイモード) (最終決戦仕様)Ver.GSF[クリアカラー]です。「GUNDAM SCRAMBLE in FUKUOKA」(GSF)に登場する全身赤色なユニコーンガンダム。
アームド・アーマーてんこ盛りなペルフェクティビリティで、最終決戦仕様ということで全身のサイコフレームは緑色に発光。
前述の通り2021年に発売された通常カラー版の福岡限定赤ユニコーンをそのままクリアカラーにしたキットだぞ!(お値段約¥700アップ)

緑色に発光した全身のサイコフレームやジャベリンのビームエフェクトにはラメ入りクリアパーツを使用。
バックパックや足首、ポリキャップ以外は武器や関節などの黒い部分も含めてクリアパーツ化されているので、全体の9割以上がクリアカラーになっているぞ!

大元は2009年にHGUC化された白いユニコーンガンダム1号機なのでデストロイモード固定なのと、関節類は非KPSでポリキャップはPC-132を使用。
各種アームド・アーマーは2号機バンシィや3号機フェネクスのが使われています。


オレの撮影技術だと照明の当て方が💩でユニコーン本体が物凄く赤黒く写ってますが、濃い赤黒緑のクリアパーツが重ね合わさって光が透過し難いみたいなので、実物はこれよりちょい明るいくらいの色合いやと思います😭😭😭

続きはWEBで!
高評価・チャンネル登録お願いします!



